
女子混戦 男子は2強 フィギュア代表争い | 沖縄タイムス+プラス
フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズは22日までのフィンランディア杯(ヘルシンキ)で全6戦が終了し、シリーズ上位6人によるGPファイナル(12月4~6日・名古屋)に日本の女子は4人、男子は2人が進出した。ファイナルの日本勢上位2人はミラノ・コルティナ冬季五輪の代表選考で優位となる。

【フィギュア】ニューヒロイン候補・中井亜美の強みと今後 鈴木明子さん「攻めるのもあり」(東スポWEB)|dメニューニュース
フィギュアスケート界のニューヒロイン候補はミラノの星となれるか――。22日に全日程が終了したフィギュ…

【フィギュア】山田満知子コーチ指導の14歳・星碧波、全日本ジュニアで飛躍 体幹の強さも武器にトリプルアクセルに意欲:中日スポーツ・東京中日スポーツ
◇「羽ばたけ中部勢」 フィギュアスケートのレジェンドである伊藤みどりさんや浅田真央さん、宇野昌磨さんらを育てた山田満知子コーチが指導す...

フィギュアスケートの演技を引き立たせる衣装の力(宮原知子) - 日本経済新聞
今季のフィギュアスケートは11月22日にグランプリ(GP)シリーズ第6戦が終わり、主要選手のプログラムが一通り出そろった。来年2月のミラノ・コルティナ五輪を控えそれぞれが渾身(こんしん)の演目を用意しているが、各選手の衣装からも強いこだわりが見てとれる。印象に残っているのはアイスダンス世界選手権3連覇中のマディソン・チョック、エバン・ベーツ組(米国)のフリーの衣装。闘牛士というテーマに合わせて
本田望結、梅田のど真ん中に登場したアイスリンク『つるんつるん』で初滑り「大阪で遊ぼうと思ったら本人おるやん!」 | SPICE - エンタメ特化型情報メディア スパイス
2025年11月22日(土)に、グランフロント大阪 うめきた広場にて『ラグザス presentsウメダ☆アイスリンク つるんつるん』がオープンした。 開幕前日に行われたリンク開きセレモニーでは、俳優、フィギュアスケーターとして活躍中の本田望結が登場した。上下デニムのカジュアルなスタイルで颯爽とリンクに現れ、初滑りを披露。開幕にあたり寄せられたコメントを紹介する。 ●本田望結 コメント (c)MBS Q.今年のつるんつるんの滑った気分はいかがでしたか? 今年も最高です!今回で12回目の出演ということで、干支が1周したとスタッフさんと語っていました。 Q.12年前と比べて感想をお聞かせください。 12年前は背が低かった分フェンスの...